タイヨウのうた

昨日は洗車に行った帰りに本を買ってきました。
タイヨウのうた
まだ中盤弱ほどしか読んでないにも関わらず、
涙腺が緩んでいかんよ。
ちょっと一リットルの涙に似た感じのストーリーではあるけど、
まず一人で読んでないと恥ずかしい思いをするだろうな。
もうちょい時間があるんで、
音楽でも聴きながらモソモソしてようと思う。


梅雨の曇り空に時折晴れ間が射す。
前々からあれが何か妙に神秘的に思えて、
ぼんやり眺めていることがよくある。
光の筋が見えるってなかなかレアに思えません?


梅雨時期は好かないけど、
そういった景色が梅雨時期はよく見えるので、
何か特別だなぁと毎年感じています。